お知らせ
「母めし」って、そもそも何?|改めてのご紹介
【「母めし」ってなに?】
はじめまして!または、お久しぶりです!
こちらのサイトに来てくださってありがとうございます。
そんなあたなに、改めて「母めし」の紹介を。
…
「母めし」は、旬の野菜と、さしすせその調味料で作る家庭料理のことを指します。
母めし研究所の所長こと、大久保ママが名付けた言葉です。
「いつものごはんで、皆が元気になれるといいよね。」
「どんな時だって、まずごはんを炊けばどうにかなるよ。」
「和食って、ごはんって、美味しいよね~!」
「母めし」の誕生は、ある会社の一畳足らずの給湯室。
大久保ママが、皆で食べようとお昼ごはんを作り始めたのが始まりでした。
さらにお料理上手で、味覚の優れた母さんスタッフ達も巻き込み社員食堂が誕生。
彼女達が得意とする、日本的な家庭料理を「母めし」と名づけて、創業しました。
その後、「母なる大地とつながるごはん」と意味を広げながらも、日本の家庭料理の面白さと重要さを伝えています。
がんばりすぎず、でも、少し日々の食事が豊かに感じられるようなごはん。気づいたら、体が整うごはん。
基本講座では、そんな母めしの考え方、献立の立て方、作り方のコツを学びます。

料理もデモ形式なので気軽に参加できますし、ランチはもちろん母めし。
まずは食べて、母めしの美味しさを感じもらえたら嬉しいです!
どの会場でも、食卓を囲んでいくと、いろんな世代のメンバーの息が自然にあっていきます。それも面白い時間です。
基本講座が修了した方は、秋から開始する「母めしマイスター講座」にすすむことも可能になります。
マイスター講座は、食材をテーマに扱いを深め、手を動かしながら、生産現場にも思いを巡らせて食を考えていく講座です。
卒業検定を受けると「母めし」をひろめる講師にもなれます。
たくさんの皆様が仲間になってくれることを楽しみにしています!
気になった方は、ぜひこちらからお申込みください!⇒https://hahameshi.co.jp/info/6106328




